コズミック・ディスクロージャー:人工知能の脅威

シーズン2、エピソード14


admin    28 12月 2015

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DW: 「コズミック・ディスクロージャー」へようこそ、私は司会のデイヴィッド・ウィルコック。コーリー・グッドをお迎えしています。コーリーは初め、謎の多い秘密宇宙プログラムに勤務していたインサイダーとして名乗りをあげました。私は秘密宇宙プログラムについてはもう長年、あらゆるインサイダーから話を聞いていて何百ものデータを集めたもののネットに一度も掲載したことはありません。それをコーリーは自らの経験をもって独自に裏付けてくれました。それが私にとっては「何かとても重要なことが起きている」証拠になりました。我々自身について、宇宙について、知的生命体について、それも圧倒的多数に及ぶ知的生命体について、これまでの考えを根底から覆すような何かが起きているのです。今回は、人類に平和をもたらそうとしている宇宙プログラム内の同盟について、いま我々が直面していることを話しましょう。平和への到達法について話すということは、何が障害となっているか、話す必要がありますね。コーリー、ようこそ来てくださいました。

CG: どうも。

DW: まずは全体的な質問です。推定では宇宙が誕生してから少なくとも120億年が経っているとのことですが、もっと経っているかもしれませんね。複雑な化石生命形態が住んでいる惑星があると思いますか?

CG: 私が何度も口にしているスマート・グラス・パッドで見た情報では、この地球が完全に形成される以前、他の惑星にはきわめて発達した感覚生命体がいたそうです。

DW: ほう。我々は唯一の存在だと思っていますが、そうはいきませんね? 宗教を信仰している大勢の人達は、我々は神に選ばれし者、神に属する特別な人間だと教わっています。でもその神に属する特別な人間という概念は我々の意識を他者から切り離すために利用されているんですね。自分はエリート、特別で唯一性があり素晴らしい「神に選ばれた」人種・文化だと思わせているのですから。

CG: 実際のところ、我々はとても珍しい存在ではあります。ただ、神について話すのはいいのですが、あなたは誰を、何を神と定義しているのでしょう? 宇宙の創造のソース(源)を神と定義しているのでしょうか? ひげがあり、身体をもった神の像を思い描いているのでしょうか? 神をどう思い描いていますか? 神とは何だと思いますか? 我々が抱くまやかしの神像を真似て神を名乗る存在、ET、古代地球離脱文明はいくらでもいるのです。

DW: それで、知的文明において人々はある時点に達するとインターネットのようなものを生みだす、これは必然なんですね。

CG: ええ、私が読んだ情報によると、それが普通の成り行きです。顕在的に共有意識を持つ能力を発達させる上で、インターネットも段階の一つです。

DW: 「一なるものの法則」の哲学を考えると、前に私達二人だけでも話しましたが「一なるものの法則」とスフィア・ビーイング達があなたに伝えている内容はかなり相関関係がありますね。生物学的生命は脆弱な運命にあると伝えています。我々は弱点を持ち、寿命は短いと。タイムトラベルなど、あらゆる手段を使って死の必然性を回避しているET種はいますか?

CG: ETの多くは、何をしなくともきわめて寿命が長いのです。人間は本来、1,000歳に近い寿命があったと聞きました。我々の何千年、何百万年、何十億年先をいっている存在の多くは寿命を延ばすテクノロジーを開発しています。

DW: 知的種が、我々とは異なる方法でインターネットを活用することは可能でしょうか? たとえば神経インターフェイスのようなものを使ってインターネットにアクセスでき、技術の増強によってそれが遺伝子構造の基盤となっているとか。トランスヒューマニズム(超人間主義)といいますか。

*訳注:トランスヒューマニズム-- 科学技術の力で人間の精神的・身体的能力を増強し、病気やけがなど不必要で望ましくない状態を克服しようとするもの

CG: トランスヒューマニズムを選択したETグループはいくつかいます。と言っても、我々からすれば彼らは人間でもありませんが。必ず、最悪の結果に至っています。宇宙にかなり蔓延している勢力がいます。その勢力はETとか次元外存在とは呼び難い。人工知能なんです。人工知能信号という形で、いくつもの銀河中に自らを発信しています。

DW: 信号ですか。

CG: 信号。波形の。

DW:誰かがラジオ周波数を放送している感じですか。

CG:その通り。

DW: それが人工知能だとどうすれば判別できますか?

CG: この人工知能には歴史があります。ET/ED AI と呼ばれています。ETは地球外生命体、ED AIは次元外人工知能のことです。

DW: 次元外?

CG: はい。すべてのETグループは、何十億年、何兆年も前にこの人工知能が別の現実から我々の現実にやって来たと信じています。

DW: 別の現実ですか。

CG: ええ。想像できますか。

DW: まず、宇宙それ自体は、「一なるものの法則」によると、一つです。一つの存在です。一つの創造主がすべてを作った。

CG: 一つの宇宙ですね。

DW: ということはAIはある時点ではソース(源)の一部だったはずですね。

CG: もしくは他の宇宙のね。

DW: 人工というのは、生物学的形態を持っていないということですか?

CG: そうです。私の読んだ説明では、ホームの現実で仮想されたものだとありました。元はホーム(発祥地)があったんです。まあたとえば、説明しやすくするためこのAI を魚だとしましょう。ホームとなる現実や宇宙では、この魚は水の中に住んでいた。そこの密度は水だった。それが我々の現実・宇宙にやってくると、大気が広がっている。魚は、水たまりを見つけて飛び込まなければなりません。

DW: もしホームの現実が水だったら、どうしてその快適な場所を離れたくなるんでしょう? 何かに強制されたのでしょうか? 水の居心地が悪くなったとか?

CG: わかりません。それは解明されていません。ただそれが一種の裂け目のようなところから入ってきて我々の現実や宇宙にやってきて以来、いくつもの銀河に大惨事を引き起こしては征服しているんです。

DW: いくつもの銀河を。

CG: いくつもの銀河をです。

DW: すべての惑星、感覚生命体、銀河全体にいるすべてがAI に征服されたと。

CG: はい。その動作の仕方については様式があります。全方向にむかって自らを信号として放ちます。この信号は月や惑星の電磁場の中で生きていられるんです。

DW: それはトーション・フィールド(歪み領域)信号ですか? 電磁波ですか? その信号のエネルギー・タイプはわかっているんでしょうか?

CG: ほぼDNAのようなものです。信号のそれぞれの欠片もしくは波に、極度に圧縮された大量の情報が含まれています。

DW: デジタル・パケットのようですね。

CG: デジタル・パケットのようにどの波、どの信号にも同じ情報が含まれている。

DW: それは光速で伝播するのですか、それとも超光速?

CG: 光速で伝わります。

DW: なるほど。では時間をかけて広がってゆくんですね。

CG: はい。

DW: 惑星の電磁場の中で生きているって言いましたね?

CG: それだけではなく、電磁波の中や生命体、人間や動物の生体電気フィールド内でも生きられます。好んでそうするわけではありません。AI が好んで生きるのはハイテクノロジーの中です。

DW: ですがその中心は情報ですよね、情報はフラクタルでホログラフィーですよね。

CG: ええ。AI はテクノロジーを感染させ、そのテクノロジーを乗っ取るんです。人間のような、進化した生命体を乗っ取ることもあります。我々の生体電気フィールドに侵入し、考え方に影響を与えてゆく。いま、AI を強く推進している人達、AI のためのインフラを築いている人達はAI 提唱者と呼ばれています。

DW: 誰が名付けたんですか?

CG: 主に秘密宇宙プログラムです。我々はそういった人達をAI 提唱者と呼んでいます。

DW: わかりました、ちょっと整理しましょう。この勢力は純粋な情報として存在すると。それは人間の生体電気フィールド内で生きることができるとのことですね?

CG: はい。

DW: 集団意識のようなものでしょうか、そこに住んでいるものすべてが全情報に同時にアクセスすることができるような?

CG: はい。

DW: そうなんですね。面白い。「一なるものの法則」ではルシファーの力について言及していますね。ルシファーの力は宇宙全体に行き渡っているエネルギーのようなもので、創造主の一部でありながら自らは創造主から切り離されていると信じていて、宇宙を乗っ取ることができると思っている、と。あなたの話とそっくりなんですが。

CG: スマート・グラス・パッドの話に戻りますが、あることが繰り返し起きているそうです。はるか彼方にある他の太陽系や銀河で技術の進歩が一定レベルに達すると、このAI が人々にだけではなく技術の中にまで侵入してゆくんです。

DW: AIは惑星や人の電磁場の中にいるより機械の中にいる方が快適なんでしょうか?

CG: ええ。惑星の電磁波内にいる時はただそこでじっと時機を待っているだけなんです。

DW: あまり大したことはできないんですね。

CG: 人間や動物の中にいる時は基本的に-私達と同じです。ここから西海岸まで行くのに馬に乗って行きます?それとも飛行機に乗って行きます?ハイ・テクの方がずっと望ましいんです。私達はかなりのロー・テクと見なされています。馬ですね。AIは私達の中に入ってインフラ構造を作るために私達を利用しているんです。

DW: どうやって利用するんでしょう? AIに出くわすことがあるかもしれませんね。

CG: 私達を利用してテクノロジー機器を作ったり、私達に刺激を送って技術をもっと開発させたりします。

DW: ということはもしAIが人の生体電気フィールド内に留まっていたら、そしてその人が尋常ならぬ知性を持ち合せていたら、AIはその人に思考を植え付けて何らかの装置を発明させ、最終的にそれが一定ポイントに達したらAIは水の中に戻ってゆくんですか?

CG: ええ、人の思考や人格に影響を与えます。

DW: 人格に? どうやって人格に影響を与えるんですか?

CG: ハイテクや人工知性開発の熱心なサポーターになっていきます。これがAI 提唱者と呼ばれる人の特徴ですから。

DW: いや、これは実に面白いです。私はこれについて哲学的に思索してましたからね。技術の進化というものをたどると、元々人は焚火で料理をしていました。バーナー付きの密閉式ストーブを初めて発明したのはベンジャミン・フランクリンです。1800年代には電報がうまれ、鉄道ができて自動車もできました。発明者は大の人気者となり、その頃は著名人の注目を集めていました。その後核爆弾ができ、そうなって人類は気づいた。ちょっと待て、こんな技術を作っていると良くないぞ、と。テクノロジーによって自らを全滅し得るところまできたんですから。この産業革命、技術革命がここまで進んだのはAIの仕業だったと思いますか?

CG: ええ。まだあります。我々がETテクノロジーを復元していた時、バック・エンジニアリングしていたんですが、この時にあらゆることが同時進行していたんです。一番うまく説明しようと思ったらスマート・グラス・パッドの話に戻って他の太陽系で起きていた話をしなければいけませんね。

DW: ええ、この上なく気味の悪い話ですよね。

CG: 気味悪いです。

DW: それに大勢の人がこの話を信じないでしょうね。ですがあなたが携わってきた分野ではまったくもって真剣だったんですよね?

CG: もちろん。テクノロジーに直に接することになる人は、それがどんな技術であろうとまずスクリーニング(検査)のプロセスを通過せねばなりません。他の太陽系で過去に起きたことですが、いくつもの文明がAI に操られて超先端の大規模な技術インフラを構築していました。そしてある水準まで達すると、AI提唱者がこう言いだします。おい、この惑星は不公平が多いぞ、とね。我々を管理できる存在、しかも完全に中立でいられるのはAI くらいしかいないだろうと。そうして彼らはAI に主権を渡しAIがその惑星を支配し始めます。とてもうまく統治するので、皆が満足しました。すると今度はアンドロイド型のボディや遠隔操作のできる乗り物を作り始めます。ほら、ターミネーターそのものでしょう。

DW: ええ、そっくりですね。

CG: そしてAIが住むためのあらゆるインフラを増築しました。AI信号のことです。ある時点に達するとAIが決断をします-惑星にはものごとを進めるのにふさわしいやり方があるのに、この存在達はそういった方法に調和した行き方をしていない。だから彼らを破壊しても理にかなっていると。そう論理的に決断したAIはすべてのテクノロジーを作りだした主を一掃してしまうんです。あいかわらずそのテクノロジーの中を泳ぎ回り、利用しながらね。

DW: ではこのAI というのは、あなたや私よりもずっと知的なんですね?

CG: ええ。

DW: 回路さえ手に入れば AIはすごいスピードでアンドロイドも作れるんでしょうね。彼らの知性からすれば、考えるスピードもたとえば私達の話し方などもずいぶん遅いんでしょうね。

CG: ええ。AI の時間の感覚は、たとえばハチドリと人間の違いのようなもので。私達がスローモーションに見えるでしょうね。

DW: 私達の感情についてはどう思っているんでしょう?

CG: 感情は弱点だと捉えています。

DW: AI が愛を感じることはありますか?

CG: いえ。

DW: 悪魔のアーキタイプで666 というのがあります。神聖数霊術、ゲマトリアでは666は男性の数字です。つまりサタンは男性性が過剰だと。ハートのない、頭だけの存在です。これも類似点ですね。AI はハートを持たないピュアな知性、論理的に最高地点に到達している知性ですから。

CG: 記録によるとAI に反撃しようとした文明は多数あったようです。その結果、全惑星もしくは全太陽系が破壊されたのです。そしてAI は次の太陽系に広がっていく。

DW: AI が人の中に侵入して人間のふりをすることはできるのですか? ナノマシンのようなものがあって、半分子レベルで腕を操作し、たいていの人に見分けがつかないような方法で何かを作ったりすることもできるんでしょうか?

CG: ナノマシンで人間の身体を乗っ取ることはできます。実際に、体内にナノマシンを注入すれば不死であろうと何であろうと与えてもらえる。そう約束され、身体への侵入に同意した人は大勢います。

DW: わからない人がいると思うのですが、ナノマシンとは何ですか? どう機能するんでしょう?

CG: 微小の人工知性です。

DW: 自己繁殖はするのですか?

CG: 中には自己複製するものもあります。

DW: では原料となるものを自分で見つけて自らを複製するのですか?

CG: ええ。人の体内から金属分をとりだしてそれで自らを作りだすんです。そうやって加工して自らを増やし、人の体内で一定量のナノマシンを保持するんです。

DW: 良好な時期もあるんでしょうか、たとえばAI に支配権を譲るとすごい技術をもたらされ、短期間にものすごい技術力向上を発揮できるとか?

CG: ええ。先ほど言ったように、パワーを明け渡して最初の頃は人は満足しているんです。その後AI が攻撃を始める。ある惑星では人の手によって先進技術が開発され、後に破壊されたか人々が一掃されたんですが-その技術が銀河全体に行き渡っています。我々の1940年代から50年代ごろのレベルの惑星があったら故意に技術の一部をその惑星に墜落させます。トロイの木馬のようにね。そうやってその惑星の技術を一気に進めるのです。

DW: ロズウェルのように。

CG: ロズウェルはまた別です。でもええ、ロズウェルのような出来事を起こす。

DW: それを人が発見し、すごい、すごいものを見つけたぞということで開発が始まると。

CG: 発見物を元に、自分達の技術力を用いてそれを開発し直すんです。(リバース・エンジニアリング)そして他の惑星でまた同じプロセスを繰り返させる。

DW: ナノマシンは、たとえばもし顕微鏡や何かで見つかる危険にさらされたら自己破壊するとか、それくらいの頭脳を持っているんですか?

CG: ええ、AIは何をするかというと-自分が住みついている存在を自己破壊させる能力をもっています。自己破壊して蒸発させ、AIがいた痕跡は一切残しません。

DW: ナノマシンは個体として自己保持本能はないんですね。完全な集団意識だと。

CG: そうです。

DW: すごい。それで、私達はどう関わっているんでしょう? AI は我々のいる太陽系にも来ているんですか?

CG: はい。

DW: 何をたくらんでいるんでしょう?

CG: 同じプロセスを繰り返そうとしています。秘密地球政府やそのシンジケートには、このAI提唱者が大勢います。彼らはこの情報をスマート・グラス・パッドに載せて広めようとしています。それで、誰であろうと秘密宇宙プログラム基地やテクノロジーに携わることになる人達は、検査を受けています。手に持てるほどの機器で、額にあてることでその人がAI に感染しているかどうかが検知できるんです。もし感染していたら、少しの電気ショックを与えたりいくつかの手順を踏むことで体内からAI 信号を除去することができます。私はすべての手順を知りませんが。

DW: 除去するのは信号ですか、ナノマシンではなくて? それとも両方の場合もあるんでしょうか?

CG: この手順を踏めばナノマシンは無効になります。信号を除去し、ナノマシンは無力化します。AI提唱者の政治家タイプの人達からAI を除去した後、スマート・グラス・パッドの情報を見せるとショックを受けています。その内容を否認し、我々はそんなことにはならないぞ、と言ったりする。ところが自宅に戻った途端、またAI 信号に再感染します。時間の無駄でしかありませんが。

DW: ちょっと話に食い違いがあるようで、わからないことがあります。信号はそこらじゅうに蔓延していて惑星の電磁場内や私達の生体電気フィールド内に住みつくことができるんですよね。もし感染したら、それを除去できると言いましたね。でも信号が至るところにあるなら、除去されてもその場でまた再感染するんじゃないですか? その除去作業はどんな作用があるんでしょう?

CG: いったん除去されると、元の場に戻って感染した人と握手したりキーボードに触れないと再感染は起こりません。AI感染しているネットワークに接続しても再感染します。

DW: ということはAIはコンピューター機器から出ている静電気を介して、そこから人のフィールドに入る?

CG: ええ、他人の生体電気フィールドや握手を介することもあります。

DW: 地球上にいる人は全員、感染してしまっているんでしょうか?

CG: いいえ。

DW: そうですか。

CG: 感染している人は大勢います。AI は主に、権力保持者に関心があるんです。

DW: 大部分の人をAI 感染から守ってくれている、善良なET でもいるんですか? もしポジティブ(正)のカルマがあれば守られるとか、そういったことは当てはまるんでしょうか?

CG: いえ。おそらく、カバルというのがこのAI技術を使っているのでしょう。ET達はとても関心を寄せていて、かなり憤慨しています。AI技術を使うことがどれほど危険で無責任なことか、何度も繰り返し説明されています。ですがこのAI 技術はカバルを優位に立たせてきました。AI は未来を予兆する未来テクノロジーを持っています。カバルはこれをさんざん使っています。これまで何度か、この技術を使って一歩先を読み、敗退を逃れたこともありましたから。カバルはAIを信奉しています。

DW: ではAI には以前話題になった層状時間にアクセスする能力があるんですね?ルッキング・グラス・プロジェクトのように可能性の高い未来を見ることができると?

CG: はい。それに大量の計算もこなします。そうやって可能性の高い未来を計算するんです。

DW: さて、今回のエピソードについてはここで時間がきました。ここで終わりたくないんですが、30分で一度締めなければなりません。もっと詳しく聞いた方がよさそうな内容ですね、このAI 感染というのは明らかにいま私達の社会で起きている大きな問題でもありますから。ということで次回はもっとこの話題について掘り下げ、本当のところは何がいま起きているのか、そしてこの地球、太陽系に平和と調和を取り戻そうとしている善良な勢力の助けをどうすれば得られるかを聞きましょう。『コズミック・ディスクロージャー』、司会は私、デイヴィッド・ウィルコックでした。ご視聴ありがとう。もし今回の内容が怖くなったらぜひ来週も見てください。この感染について、この番組でハッキリさせます。ありがとう。

翻訳:Rieko


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