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  1. 虹色に光っているようなキラキラとしたレプティリアンはいますか?小さな羽を生やしていてアガルタから来ているような。もしそうなら、彼らは友好的ですかそれとも悪意のある存在ですか?

    地底の奥深くに私は何度も行く機会に恵まれましたが、地底深くにある洞窟(複数)には多様な種族がいます。そこの生態系や生命体は、いつか「フル・ディスクロージャー・イベント」が起きて公開されると衝撃を与えることでしょう。「空洞としての地球」ではなく「蜂の巣としての地球」があるのだと以前情報公開しましたね。

    ラプトールやレプティリアンの幾つかの種族がこの領域に生息していますが互いに仲がいいわけではなく、シティ(街)ネットワークを持つ人間タイプとも親しくありません。地球の地底や深海には多くのETの領事館があり様々なETが住んでいます。

     アガルタネットワークに関して私が見た全てのレポートでは次のようなことになってました:彼らは皆、古代離脱文明の人間たちであり、地下へと移住し太陽系の基地やその他の星系での基地を往来する人々で、「シルバー艦隊」と呼ばれる宇宙プログラムを携えていた、と。

    アガルタネットワークに関して私が見た全てのレポートでは次のようなことになってました:彼らは皆、古代離脱文明の人間たちであり、地下へと移住し太陽系の基地やその他の星系での基地を往来する人々で、「シルバー艦隊」と呼ばれる宇宙プログラムを携えていた、と。

    レプティリアンが古代離脱文明あるいはアガルタネットワークの一部だとして言及されるのを聞いたことは一度もありませんでした。ある人々は「空洞地球」の中の全ての街でもなんでも「アガルタ」と一色単にする傾向があります。

    これは簡略化し過ぎで、地球の地底や深海で起きていることの複雑さを説明・描写するには適切ではありません。

    羽の生えた地下のレプティリアンが友好的か悪意的か、に関して、人間の評価基準で言うと悪意的な性質をもった存在としてこの惑星に住んでいる(そしていかなる代償を払ってでも回避されるべきである)というレポートを見たということぐらいしかありません。ラプトールについて一括的なコメントをすることはさらに困難です。人間とうまく付き合うものもいますし、人間を見るやいなや貪り喰うものもいます。

    30 5月 2015
  2. どうやって人種差別は世界に広く浸透するようになったのですか?壮大な歴史、文化的記憶にとって人種差別の目的はなんだったのでしょうか。

    人種差別主義は人種・民族の純血を維持するためや、ET実験の一部だった遺伝的つながりをバラバラにしておくため、あるいはエリートが我々を分断統治するために推進されました。多くのエリート集団は自分たちが古代ビルダー種族の血脈であると信じていて、他の存在はレプティリアン王族の血脈であると信じています。こうしたわけで彼らは残りの人類を、ちょうどこれらETの一部が見なすのと同じように見なすようになったのです。つまり役立たずの食べる者達(useless eater)、家畜として見なすようになったのです。現代では、全てのグループを格下だと見なすエリート的観点を持つ上に、人類がお互いを憎しみあって一つにまとまるのを妨げ、彼ら(エリート)にとって脅威とならないようにするための戦術が混ぜこぜになっています。人種差別主義や憎しみの戦術で私達は簡単に彼らの手中で踊らされているのです。

     

    30 5月 2015