コズミックディスクロージャー: 地球同盟

シーズン4 エピソード10


admin    18 5月 2016
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David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。司会のディビッド・ウィルコックです。インサイダーの中のインサイダー、コーリー・グッドをお迎えしております。今回はカバールの敵対勢力である「地球同盟」について聞きたいと思います。地球同盟は地上の最前線で戦っていますが、果たして平和な社会を我々にもたらすかどうか、それは話さなければいけないテーマの一つです。

コーリー、番組へようこそ。

Corey Goode: どうも。

David: インターネット上で、人々が9/11のような話題を追及し始めたことによって、カバールに対する妄想、絶望、恐怖や憎悪が広く行き渡りました。ブロッガー以上のカバール反対勢力はありますか。

Corey: 当然あります。カバールが過去何百年間も作ってきた敵も、排除してきた組織も、各国で行ってきた残虐行為も、最終的に積もり積もって彼らを結集させました。緩い結集ながら。

彼らはそれぞれ文化的に悩みの種を抱えており、カバールという敵への懲罰に関しても、それぞれのアジェンダをもっているようです。いくつかの変革だけを望むものもいます。いずれにしても、世界政府の樹立は避けられないと彼らは思っています。そして、カバールはそれを悪用しようとしました。だからこそ、力を合わせてちゃんとやるべきではないでしょうか。

倒した後のカバールをどうすべきか、それぞれ異なるアジェンダを多くの同盟グループが持っているにもかかわらず、彼らは多くの違いを横に置いて、カバールを打倒するという目標のために結集しました。

実は、これはカバールの成功のカギでもありました。カバールも、信念体系やアジェンダの異なる多くのシンジケートから構成されていますが、彼らはどうにかして共闘する方法を見つけました。彼らの多くはお互いのことを嫌っていても、たった 0.01% の彼らが共闘する方法を見つけて、地球の支配を成し遂げたのです。

ともかく、この地球同盟は同じ戦略をたどっています。普段は付き合わない人たちと緩い同盟関係を形成して、カバールが過去100年間に築いた金融システムの転覆を図っており、置き換えようとしています。

David: このことを調べている人は、カバールがすべての国の中央銀行を支配していると気付くでしょう。カバールはすべての国の指導者全員を買収したか、歩み寄らせました。指導者の中にも、かなり思いやりのある人や合理的な人がいますが、彼らは脅迫されています。このカバールは、すべての国とあらゆる社会形態まで侵入したと広く考えられています。そのため、地球同盟のことを彼らが聞いても、きっと「あり得ない」というでしょう。彼らになんて言えばいいでしょうか。

Corey: まあ、確かに地球同盟はありますが、カバールは潜入の達人でもあり、実際に地球同盟の構成組織に潜入したのも事実です。これはまさに問題であり、BRICS同盟のように・・・

David: BRICSってブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカのことですね。

Corey: ええ。彼らは結集して、西側、すなわちカバールの銀行システムに対抗するために、まさに新しい世界銀行と金融システムを作りあげました。

David: それは AIIB、アジアインフラ投資銀行のことですね。

Corey: ええ。カバールの金融ネズミ講がゆっくり、ゆっくりと崩壊していく中で、カバールが所有する国から、中国などが時間をかけて負債と天然資源を少しずつ購入してきました。

David: 中国が保有する米国債券や国債は公式発表では2~3兆ドル分で、非公式では実に4兆ドル分あると言われています。この額は明らかに連邦準備制度というカバールの西側世界の資産を大きく上回っていますね。

Corey: まあ、あそこにはわずかな金しか残っていません。今、すべての大手銀行が狂ったように銀を購入して備蓄しているのには理由があります。金を置いてあるはずの保管庫には、いずれもわずかな金しかありませんから。

訳注: 彼らは銀のインゴットを金でコーティングして、見せかけの金インゴットにしていると言われています。

David: フォートノックスのほうは?

訳注:FRBの金塊はニューヨークのFRB銀行の地下と、ケンタッキー州フォートノックスの陸軍基地内にあると言われています。

Corey: 同じです。フォートノックスに金塊があるとしても僅かしかないというのが、よく知られていることです。

David: まあ、ドイツはアメリカやFRBから彼らの所有分の3000トンの金の返還を求めていましたね。

Corey: 「そんなのを持っていないよ」って、私たちが彼らにこっそり伝えたまではね。

David: それで、「えーとね、多分百年以内に返せると思うよ」って答えましたよね。すでにその時点でネズミ講が出来ていて、何もないところからドル札を印刷し続けていたのでしょうか。本物の担保はもう残っていないのですか。

Corey: その時点では、すでに0と1とコンピューターしかなかったのです。これらのバブルがいまだに崩壊しなかったのは、とても信じられません。

David: このように感じたのはあなただけですか?同盟の中で同じように感じた人はほかにいますか?何か聞きましたか?

Corey: 直近の交渉では、地球同盟のメンバーが口をはさんできました。ドルと西側の金融システムを完全崩壊させずに、崩壊の瀬戸際までになったら、彼らが介入してそれを割引で買い取って、新しい金融システムに組み込むと提案してきました。ご存じのように、(旧約聖書の)聖なる年になると借金が帳消しされ、年齢や扶養家族の人数によってお金が支給されるとか、そういう約束の話を人々は何年も前から聞かされてきました。何度も聞かされたため、その話をバカにする人まで現れました。ところが、これらの会議ではこれが大っぴらに話し合われているのです。それが議論と交渉の一部なのです。

すべての通貨の再評価については、意見が大きく分かれました。大半のメンバーはそれを支持していません。貧しい国々はすべての通貨に同等の価値を与えようとするため、通貨の再評価を歓迎しています。そうなると、アメリカや中国までもが貿易上に大きな不利を被ることになるという問題があります。土俵をならして公平にしたり、すべての通貨の価値を同等にしたり、いろいろな案があります。

中には、これらの案を全く気に入らないグループもいます。代わりに彼らはGDPやいろんな数字とデータを基準にしたスライド制を提案しました。私は経済学者ではないので、よく分かりません。これらの情報を投げつけられましたが、私は経済専門用語が分からなくても、肝心な所は分かっています。

David: カバールにとって非常に都合の悪い監視カメラ映像を、同盟が所持していることを知っていますか。

Corey: ええ。

David: あなたが知っている情報はどんな種類の記録ですか。

Corey: あらゆる種類です。電子メール、文書、電話での会話、録画、音声記録。衛星画像もあります。とにかくすべて揃っています。

David: つまり、米軍から人を借りてきて、これらの映像を逐一調べて、一番いいものを見つけ出せばいいですね。

Corey: ええ、かなりの仕事ではあります。これだけ蓄積されたデータをデータマイニングするとなると、(米軍の)助けを必要とするのはよく分かります。すべて調べるのは相当大変な仕事です。

David: 大抵の人はこんな初歩的な質問をしてくるかもしれません。一体なぜこんなにコソコソしなければいけないのですか?なぜ地球同盟が表に出て来て「やあ、我々はカバールに立ち向かっています。教えてあげましょう。あいつらはこんなことをしていますよ」と。そしてそれを公然と暴露していくのです。なぜ、こんな秘密だらけの状況にして、これだけゲームが終盤まで来ているのに、それでもなお疑心暗鬼になって、こういう情報をネットに書き込んでいる私たちを疑うのでしょうか。なぜ表に出て来てやっていることを話さないのでしょうか。

Corey: 彼らはそれなりに表に現れて、やっていることを話していると思いますよ。問題は、なぜ西側メディアがそれを報道しないのか?ということです。

David: では、彼らが出てきて話している例をあげてください。

Corey: ロシア単独でも、すでにあらゆる情報を出してきています。彼らは、集めた9/11を含む様々な情報を公開するといって、公然とアメリカを脅しています。9/11が内部工作であること、またはアメリカがそれを事前に知ってて何もしなかったこと、その証拠を提出すると脅しました。でも西側メディアがそれを報告しなかったか、ふざけて報道したのです。裏で何があったか、想像できますが。

David: 要するに、いまでもカバールは世界のメディアに対してこれだけの支配力を持っているということでしょうか。彼らのテレビ・ネットワークも映画も世界規模なので、今でもそれを活かして、たやすくプロパガンダを作り、地球同盟の構想を打ち破り、さらに同盟から発言しようとする者を殺害することもできると思いますか。

Corey: 彼らの支配は衰えつつあります。彼らはかつて完全な支配をもっていましたが、地球同盟の切り崩しが・・・通常なら、カバールは決して容認しないような興味深い映画やテレビ番組が次々と出てきています。一覧を作れば、長いリストになりますよ。確かに、彼らがメディアを完全支配した一時代はありましたが、明らかにその支配は衰えました。彼らが支配していた何もかもが衰えていったのです。ですから、このような情報をますます目にすることになるでしょう。

今、地球同盟と様々なカバール組織の間に秘密交渉が行われています。大きな問題になっているのは、情報の開示方法だけでなく、いかに情報をゆっくり開示していくかという合意がどうも形成されつつあることです。情報の開示をゆっくりにする主な理由は、どちら側にも過去に犯罪っぽいことをやってきており、蓄積されたデータの中に双方にダメージを与える情報が、開示内容に相当含まれているからです。これらの交渉に参加する者に、潔白なのはいません。

David: そういえば、今のカバールと地球同盟の間の闘争は将来いずれ第三次世界大戦に例えられるだろうとゴンザレスが言っていたのを、個人的に話してくれましたね。

Corey: ステルス(見えない)第三次世界大戦。

David: ええ、ステルス第三次世界大戦。

Corey: そうなんです。

David: でも、目に見える公然な侵略も軍事紛争も起きていないのに、世界戦争はどうやって起きるのでしょうか。

Corey: ハッキング、サイバー戦争のようなデジタル手段を通じて、戦いが繰り広げられています。イスラム国やアルカイダのようなカバールが作った組織による代理戦争や、進行中の金融戦争を通じても戦われています。特定の領域であれば、ちょっとしたきっかけで大規模で熾烈な衝突にすぐ発展するのも利用されています。このステルス世界戦争はもうかなりの期間続けられてきています。

要するに、将来私たちが歴史でこの時代を振り返れば、これは新しいタイプの世界戦争で、ステルス第三次世界大戦になるとゴンザレスが言ったのです。

David: この戦争に使われた自然災害や天候の操作について心当たりはありますか。戦争の一部としての天候操作技術はあるでしょうか。

Corey: どちら側にも気象改変技術を持っており、相手に対する非武装戦として大量に使われていました。いまもまだ使われていますが、交渉の間の使用が控えめになっています。

David: それはどんなものですか。ニュースに伝えられる例として、どんなものがその戦いでしょうか。

Corey: えーとですね、気象改変戦争で、空気の流れを変えて地域の水分を抜いて、食糧生産を担う穀倉地帯を干上がらせたり、または台風か大雨で氾濫させたり、そういった自然災害につながるものを使って、国家非常事態を宣言させて、その問題に全資源を注ぎ込ませて、それにかかりっきりにするのです。

David: 私のお気に入りの話を一つ取り上げましょう。南米同盟は本部をチリに定めようとして、そのチリで初招集が行われました。これは西側メディアには全く記録されませんでしたが、チリが南米本部としての役割を果たそうとしたまさにその日に、チリはものすごい巨大地震に襲われたのです。

地震発生技術のことは知っていますよね。これらの地震はその一部でしょうか。

Corey: 同じ技術です。はい。

David: つまり、どちら側もこれを相手に使っているのですか。

Corey: 全くその通りです。それだけではありません。米海軍は何年も前に海洋の下に巨大海底火山を発見しましたが、それが秘密にされたのには理由があるのです。

David: イエローストーンのカルデラ全体で聞いた話と同じですか。

Corey: そうです。彼らは何かの爆薬かエネルギ発生装置を仕掛けて噴火させることができるらしいです。私が読んだ書類によると、(巨大火山が)3座あり、そしてそれがカバールの脅しの一つになっています。彼らはまるで子供のように振る舞っています。もし私たちが先を進められないのなら、彼らのオモチャを全部壊して道を空けてもらうしかありません。

実に油断ならない交渉がこうして行われ、いまも続いています。もう何ヶ月間もやっていますが、開示する情報の選別が行われています。現時点では、彼らは部分開示が進むべき道で、人類が自分の本当の存在という大きな現実に徐々に順応し、先進技術も少しずつだけ受け入れるべきだといった点で合意しています。

David: 一度に多くの人を逮捕する計画はありますか。彼らの逃亡を防ぐには、そうするしかないのでしょうか。どのような展開が予想されますか。

Corey: さあ、いまはなんとも言えません。逮捕と起訴はあるでしょうけど、どこらへんまでかは今の交渉次第です。彼らが最も憎んでいるカバールの連中をなんとかしようとすることは明かです。こう例えることが出来ます。どうやって瓶の中の悪霊の一部だけを外に出すか?その方法を探している最中だと思います。レイプや殺人を犯した輩を放免するつもりはないが、一方で人を電信柱に吊して罰することに反対な人も地球同盟の中にいるのです。

地球同盟の中にいろんな組織があります。様々な考えがあるので、合意の形成が大変です。秘密地球政府シンジケートから抜けたい人も進んで交渉のテーブルについています。お互いに終わりにしたいです。ただお互いの要求の溝を埋めるまではかなりの距離があります。それまでの間は私たちにとってチャンスです。私たちがコミュニティを挙げて、全面開示と完全な真実を求めて、草の根運動を頑張っていく必要があります。

David: 何らかの決定が下されたら、支配されたメディアは新しい指示を受けるのでしょうか。たとえば、もし大量逮捕が起きた場合、その余波でメディアはどうなるのでしょうか。

Corey: 私たちと同じぐらいのショックを受けてマイクの前に座り込む人が多いでしょう。彼らは事態の深刻さを知りません。もし彼らが真相を知ったら、果たして放送で話せるかどうか。もちろん、最終的に真実の差し止めが解除され、メディアがその伝達手段になるのなら、ニュースを手渡された彼らの振る舞いがかなり変わることは容易に想像できるでしょう。でなければ、テレビだけかも知れません。すべてのテレビ局がしばらくの間だけ乗っ取られて、大衆は私たちの真実の過去について膨大な量の再教育を受けるでしょう。

David: この番組をここまで見てきた視聴者は、堂々と議会を通過したある法案のことを知っているかもしれません。皆さんが家族と楽しくディナーを食べていたクリスマスの時にやられたのですよ。今はもう歴然とした法律になっていて、国が金融危機に陥ったときに、政府は銀行にある私たちの資産を押収できるんですよ。

Corey: そうでしたね。もっとも、それ以前から、すべての預金はすでに合法的に銀行に所有されていました。お金を銀行に預けると、それは合法的な銀行所有になるのです。私が2008年にFRBで働いていたときにそのような説明を受けました。

David: 銀行に行くとわかりますが、どの銀行にも小さなFDIC(米連邦預金保険公社)のロゴがどこかにあります。以前は10万ドルでしたが、いまは25万ドルまで上がっています。そこには、その額までの預金は米国政府の誠意と信用によって保証されていると書いてあるんですよ、ハハハ。

Corey: ハハハ、それは知りませんでした。

David: もしカバールの米国政府内組織が困ったら、本当にそれをやるのでしょうか。銀行から預金者のお金を持ち出すつもりでしょうか。一時的に預金者が自分の預金にアクセスできない、または銀行口座が削除された状態になるようなことは起こり得るのでしょうか。

Corey: 彼らは最初からそのつもりですよ。実際に起きるかどうか、現段階では楽観できませんね。進行中の交渉のため、起きると思ったことの多くは今は宙に浮いている状態です。

David: これが今見ている視聴者の身に実際に起きたら、きっと激しく憤るでしょうね。もし起きた場合、その人のお金は永遠に失われるのでしょうか。それとも、万が一カバールが「銀行にあなたのお金はないよ。全部我々のお金だ」と誤魔化そうとしたとき、地球同盟はこのような不測の事態を何とかしてくれるのでしょうか。

Corey: (交渉の結果で策定された)計画にもよります。持っていたものを失う人もいれば、持っていなかったものを得る人もいます。たとえば、ある家屋を10年間賃借してきた人がいます。その家屋の持ち主は50軒もの家屋を所有する不動産投資家です。この場合、その家屋は借り主に(無償)譲渡されるかもしれません。彼らはこういう交渉と議論を続けているのです。すごいんです。

今はすべてが宙に浮いている状態です。様々な不測な事態への対応は考えられていますが、実際に何がどう起きるかはまだ分かりません。

David: 地球同盟は当てにならないと思う人がいますが、実際はそうでもないですよね?この非常に重要な作戦に、米軍と諜報組織のかなりの割合が関与していれば。

Corey: これは様々な結束力の緩い集団からなる大連立による重要な作戦です。東側のシンジケートや秘密結社も、こちらのニュースが外国犯罪組織と呼ぶ集団もあります。これは非常に複雑なテーマです。多くの組織は結束力が緩く、価値観もアジェンダも同じとは限りません。交渉現場がどれだけ混乱しているか、想像できるでしょう。

David: カバールに比べて、いま話に出ている地球同盟は世界中の大多数を占めているのでしょうか。カバールが未だに支配している国はどのぐらいありますか。

Corey: 世界中の大多数の国はもはやカバールに支配されていません。でも地球同盟の中に、カバールに潜入された組織がかなりあります。ですから、これは非常に微妙な問題です。

David: 地球同盟が行動を起こせば、いずれにしろ、9/11の真実は一つのカギになると思いますか。

Corey: ええ、そう思います。

David: 人々は何を聞かされると思いますか。もし予言をしたければ、それが実際に起きる前にカメラに撮っておきましょう。これらがすべて明らかになったら、人々は何を聞かされるでしょうか。

Corey: まあ、以前言ったように、私は9/11の内部情報を持っていません。でも、9/11の裏にある真実、首謀者、実行者、そして作戦の後にその詳細を知らされた人は明かされると思います。その情報が共有されて、怒り狂った人々はそいつらを見つけ出して電信柱に吊そうとするでしょう。

David: もうあと数分間しか残っていませんが、これを見て力になりたいと思う視聴者がいるかもしれません。たとえば、「その時が来れば、やるべきことを教えて下さい。行くべき場所は行きますよ」と民兵組織が言ったりします。でも、それは明らかに私たちの関わりたくない暴力的なことです。銃を取って人を撃ったりしていいのですか。彼らにできることは何ですか?何をすべきですか。すべきでないことは何ですか

Corey: 彼らは人種間の緊張を扇動しようとしましたね。

David: 彼らってカバール?

Corey: カバールです。彼らは人種間の緊張を煽ろうとしました。愛国者組織と政府の間の緊張も煽ろうとしました。彼らは戒厳令を宣言したいので、それに起きてほしいのです。

David: なるほど。

Corey: 彼らの手のひらで転がされてはいけません。悪意から善意は生まれないとでもいいましょう。何度も言ってきましたが、私たちが結集して草の根運動を作って、不快な会話になろうと、「頭おかしい」と思われようと、それでも人々を啓蒙しなくてはいけないのです。

David: はい、おっしゃる通りです。こういった運動をあちこちで見かけるようになってほしいですね。あなたもそう思うでしょう。それでは、「コズミックディスクロージャー」でした。司会のデービッドウィルコックでした。ご視聴ありがとうございました。

翻訳: Shigeru


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