FAQ (よくある質問)

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General

  • 他の情報源では、SSP基地は二か所を除いてすべて排除されたと伝えています。これは本当ですか?

    いえ、それは間違いです。

    この太陽系の月や小惑星帯、火星、その他あらゆる月や天体には今も100以上のコロニー、基地、工業施設/工場があります。さらに、人員が勤務している宇宙浮遊ステーションも多数あり、フル稼働していてそこには宇宙船も定期的にドッキングしています。

    このICCインフラは「フルの情報開示」まで維持され、完全に残されます。フル開示後は地球の「A.D.」(開示後)文明に引き渡されることになります。これは三次・四次密度移行文明です。「奴隷労働」だった人々は同盟グループのコロニーへと移され、ICC支配の基地/コロニーでの生活で受けたトラウマ経験のリハビリを受けることになります。

    SSP同盟とスフィア・アライアンス代表者はちょうど今朝火星コロニーに招待されました。彼らは、そこで働く人々は奴隷ではなく、自由意思でもってその施設で生活し、働いていると納得させようとしてます。ICCの話では、私達を見学させ、住民にも自由にアクセスしてよいと言っています。

    SSP同盟評議会のあるメンバーが言っていたのを聞いたのですが、いかにも北朝鮮がやりそうなばかげた行為だ、と言っていました。この招待はまだ受容されておらず、いまは交渉の段階です。私達は、どの基地/コロニーを見学するかは私達が選びたいと伝えました。そしてその予定時間の寸前、数時間前に会議をしたい、火星にいる人々を数人(家族まるごど)連れて帰りたいと伝えました。SSP同盟は、この最後の要求が障害となってICCは招待を取り下げるだろうと確信しています。私の聞いたところでは、まだ叶っていません。

    SSP基地については最近、マイケル・サラ博士との記事で伝えましたし、最近行われたSSP同盟とETスーパー・フェデレーション評議会の会合でも話しました。このサイトにそのレポートを掲載する予定です。

    ありがとう、

    Corey/GoodETxSG
    2015年6月7日

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    07 6月 2015